Android活用サイトAPPmaxのオススメアプリは麻雀ゲームの「麻雀 VirtualTENHO-G」だ。
11人のキャラクターから対局相手を選べる麻雀アプリ。キャラごとに強さが設定されているので、自分の実力にあわせて対局相手を選べます。
萌え系なキャラクターにはそれぞれ性格や趣味などが設定されているので、対局以外にも楽しめる要素があります。
APPmaxアプリのダウンロードはこちら
アプリ名:麻雀 VirtualTENHO-G
カテゴリ:ゲーム
作者:BusterCurry
価格:無料
バージョン:0.7.3b
評価:★★★☆☆
★おすすめ機種:全機種
Android端末でダウンロード

QRコードを読み取ってAndroid端末でダウンロード
細やかなナビシステムで初心者も安心
対局がテンポ良く進み、短い時間で麻雀を楽しめます。ポン、チー、カンができるタイミングで自動的に一時停止してナビしてくれるだけでなく、ドラ牌や飜牌(ファンパイ)に目印が付くので初心者でも楽しめます。
■便利な機能:片手操作が親切
操作のほとんどを片手で行うことができますので、電車の中や会社の休憩時間にも手軽に麻雀を楽しめます。また、対局結果をTwitterでつぶやいてフォロワーに見てもらうこともできます。

■使い方:途中から再開が便利
対局をはじめるには、対局>対局人数を選択>さいしょからタップしてキャラクターを選択します。対局中にアプリを中断したときにもトップ画面の前回のつづきをタップすれば、中断した時点から対局を再開できます。
■設定のコツ:高速モード、捨て牌表示、安牌表示
対局中のメニューから設定の変更をすることができますが、その中から便利な設定を紹介します。
・高速モード:対局のスピードが速くなります。自分が牌を捨ててからほぼ待ち時間なしで次の順番がまわってきます。
・捨て牌表示大:対局相手の捨て牌が大きく表示されます。
・安牌表示:安牌(対局相手の捨て牌から判断できる振り込む可能性の無い牌)を表示してくれます。
■ライターコメント:近未来の麻雀ゲームを想像
麻雀アプリは実際の麻雀卓で対局をすることなく、誰でも練習できるので便利だ。筆者の友人の多くは麻雀ゲームでルールを覚えてから、雀荘でデビューするという流れが定着しつつある。
ネットで対局できる麻雀ゲームも人気があり、友達とスカイプで会話しながらプレイするとほとんど実際の麻雀と変わらない感覚を味わえるので、隔世の感が否めない。
不思議なのはネット対局が普及しても、ホンモノの麻雀牌の手触りが恋しくなること。近い将来に実際の麻雀牌を触りながらネット対局ができるようにならないものだろうか。
(久野太一)
アプリ名:麻雀 VirtualTENHO-G
カテゴリ:ゲーム
作者:BusterCurry
価格:無料
バージョン:0.7.3b
評価:★★★☆☆
★おすすめ機種:全機種
Android端末でダウンロード
QRコードを読み取ってAndroid端末でダウンロード





コメント