【体験!スマホ天国】3月8日~3月31日の体験記事

APPmaxライターがオフィスを飛び出し、Androidを実際に使ってみる企画「体験!スマホ天国」の3月8日~3月31日の体験記事をまとめました。

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コーヒーに塩をちょい足し!美味しいなんてウソだと思ったら激ウマだった
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「お金をかけずに生活を便利に」がモットーの電子書籍アプリ「達人の知恵300」をパラパラと読んでいたところ、思わず「ホントかよ!」と声が出てしまった。
「コーヒーに塩を入れると、味に深みが出てより美味しくなります」
いやいや、コーヒーは砂糖でしょ!塩なんて入れてもしょっぱくなるだけじゃないのか!
でも、達人がそう言っているならもしかして・・・
一度気になりだしたら仕事が手につかなくなってしまったので、休憩と編集長をだましてスタバに直行! ウワサの真相を確かめることにした。


お薬ハカセにチャレンジ!市販の風邪薬の学び方
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「○○は風邪ひかない」なんて格言めいた言葉があるが、いかなるツワモノでも風邪は引くものだ。風邪と一口に言っても症状はさまざまだが、「病院行くほどでもないけど…でもしんどいな~」というときにお世話になるのが市販薬。
筆者もたまーに風邪はひくのだが、会社を休まないタフさが売り(正確には編集長がコワくて休めない)のため、市販の風邪薬のチカラに頼るときがある。そんなときに便利なのがアプリ「薬 検索」なのだ。
次にいつ風邪をひくかわからないので、薬 検索で市販の風邪薬の予習をしておいて、いつでも風邪がひけるように準備しておこう!(なにか間違えてる)

歌舞伎町で間違い探し!大人の誘惑に負けずに任務遂行
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セルフ間違い探しって何?という方のために、説明しよう!
セルフ間違い探しとは、ストリートビューに映し出された画像と同じ写真を撮影して、2枚の画像の間違い探しを楽しむという、オトナの暇つぶしなのだ。
セルフ間違い探しの場合、間違いは多い方が楽しそうなので、今回は、街並みの変化に富んだ新宿は歌舞伎町の風景を選んでみた。

驚くほどカンタン!スマホの赤十字義援金の送り方
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東北太平洋沖地震を受けて、被災者への援助のあり方が問われている。16年前の阪神大震災では、ボランティア参加や個人的な物資の送付などで、適切な援助ができず、混乱も招き課題を残した。
過去の反省を踏まえて、今、スマホユーザーにできることはなんなのだろうか。と考えていた編集部はこんなサイトを発見!

計画停電中で懐中電灯アプリは実用になるのか?
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東北地方太平洋沖地震の影響で行われている計画停電は、東京電力も初という対策で、初めて体験する人がほとんどだ。特に夜間の停電では、照明がつかないのでラジオから情報を得たり、トイレに行ったりする際に足下を照らす懐中電灯が品切れになるなどの現象も発生しているほどだ。
スマートフォンアプリには、画面やカメラLEDを利用して懐中電灯に変身させることのできる便利なアプリ「Tiny Flashlight + LED」がある。
今回はこの「Tiny Flashlight + LED」を使って停電時にどれだけ使えるかをAPPmaxライター・イソスケが体当たりで実験してみた。

「まだ食べられる!」ダイエットアプリの間違った至福の活用
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ヘルシーな食事のレシピを見られたり、フィットネスのカリキュラムを提案してくれたりと、ダイエット関連のアプリはたくさんリリースされているが、結局ダイエットに一番重要なのは自分の信念!
しかしアプリを使って少しでも楽しくダイエットしたい、と思う人のために、最近同窓会で「太った?」と言われてしまったAPPmaxライター久野太一がカロリー計算アプリFatSecretを使ってダイエットに挑戦だ。

カメラアプリで梅干おにぎりから赤色を消せばダイエット効果はあるか
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人間が一番色にこだわる日常のシーンといえば「食事」に他ならない!例え旨み成分が松坂牛並みであっても、見た目の色が変わってしまえうと人間の味覚は「美味しい!」と感じないものだ。その効果を利用してご飯を青色にするダイエット食なんてものもあったぐらいだ。人体って不思議。
というわけで今回はcamera360Freeというカメラアプリの「色を取り除く」機能を使って、日本人の大好物である梅干おにぎりから赤色を取り除いてみたぞ。

酸味が絶妙!マンハッタンバーガーをスマホのクーポンで購入
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怒涛の勢いで新商品をリリースして、ファーストフード業界を引っ張るマクドナルドだが、またもやマンハッタンバーガーなる商品を発売した。早速、APPmaxの美食家担当(自称)こと久野太一が激辛ジャッジを下すべくマクドナルド西新宿駅前店に突撃取材(購入)を決行!

大雪vs セカイカメラ! ARは異常気象にかてるのか
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記念すべき第1回目は、スマホ界の足軽こと久野太一が、視界がさえぎられるほどの雪の中、人気のAR(拡張現実)アプリ セカイカメラを使ってみたぞ。
Androidを片手に編集部から街に飛び出すこの新企画だが、いきなり1回目で、3月なのに極寒の雪景色・・・。しかし、鬼の編集長の号令で編集部員に肩を落としているヒマはない!と、いうことでピンチをチャンスに変えるべく、雪が舞い狂う視界の悪い中でもセカイカメラはちゃんと動作するのかを検証してみた。
ちなみにセカイカメラとは、GPSで得た現在地情報とインターネットを連動させて、カメラを向けた場所に登録されている「エアタグ」と呼ばれる情報を表示させる近未来的なアプリだ。

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