

Android活用サイトAPPmaxのオススメアプリ今回は、寝返りを検知して眠りの浅いときに起こしてくれる賢いアラーム「Smart Alarm Lite」を紹介します。
春は、春眠暁を覚えず とも言われるほど、睡魔と闘う季節でもあります。睡眠には浅い眠りのレム睡眠と深い眠りであるノンレム睡眠があり、人間はレム睡眠時によく寝返りを打ちます。「Smart Alarm Lite」はスマートフォンの加速度計を利用して、寝返りの動作を検知して眠りの深さを調べ、あなたの眠りが浅いタイミングでアラームを鳴らして起こしてくれます。
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アプリ名 :Smart Alarm Lite
カテゴリ :生活/健康/旅行
作者 :Kyoto Applications
価格 :無料
バージョン:3.0.1
評価 :★★★★☆
★おすすめ機種:全機種
アプリのダウンロードはこちら
QRコードを読み取ってAndroid端末でダウンロード
■スマートフォンで目覚めスッキリ
レム睡眠時は夢を見ることが多く、起こされたときに夢の内容を覚えていることが多いそうです。いい夢を見たらスマートフォンでスッキリ起きましょう。
■設定のコツ:加速度計が動作するか確かめよう
いくつかの機種では画面表示が暗くなると加速度計が自動でオフになってしまいます。「設定」>「センサーのテスト」でセンサーが動作するか確認し、もし動作しないときは「画面をオンに保つ」にチェックを入れてスクリーン表示を消さないように設定することができます。

■設定のコツ:センサーの感度を調節しよう
加速度計が動くことを確認したら、感度を調節しましょう。感度を弱くしすぎると寝返りを検知してくれず、強すぎるとノンレム睡眠にタイミングでアラームがなってしまいます。

■使い方:使ってから調整しよう
起床時刻をタップして、起きたい時間に設定し枕元にスマートフォンを置いてあとは寝るだけです。アラームが鳴るのが早すぎる場合や遅すぎたりしたら、センサーの感度や設定の前倒し時間を調整しましょう。
■ライターコメント:イルカはどう寝るのか?
水族館で大人気の生き物であるイルカは常に泳ぎ続けているので眠らない動物といわれてきた。しかし最近の研究では、右脳と左脳を交互に眠らせることができるということがわかってきており、詳しく調査したところ、地球の北半球に生息するイルカは反時計回りで、南半球のイルカは時計回りに眠ることがわかった。なぜ回転方向に違いがあるのかは解明されていないが、ぜひ解明してほしいものだ。 (イソスケ)
アプリ名 :Smart Alarm Lite
カテゴリ :生活/健康/旅行
作者 :Kyoto Applications
価格 :無料
バージョン:3.0.1
評価 :★★★★☆
★おすすめ機種:全機種
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