超簡単操作でオモシロ演出!ライバルのブログに差をつけろ!

こんなかんじマンガに使用される演出のひとつである集中線を画像に加えるアプリ。端末に保存されている画像と、カメラで撮影した画像が選択できます。

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アプリ名 :shuchu-sen
カテゴリ :エンタメ
作者   :日本コンピューター株式会社
価格   :無料
バージョン:1.0
評価   :★★★☆☆
★おすすめ機種:全機種

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shuchusen
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画像と効果のギャップが生むおもしろさ
集中線は画像に緊張感や迫力を持たせるために使いますが、使い方にルールは無いので自分の思ったように集中線を加えることでオリジナリティを持たせることができます。


例えばサルがじゃれあう癒し系画像も、集中線を加えるだけでサル同士がケンカをしているように見えます。

サル襲来
■便利な機能:友達のブログに差をつけろ
自分のブログを持っている人にはおすすめのツールです。普段カメラに撮りためた画像をそのままブログにアップするよりも、集中線を加えることでより注目度を高めることができます。

■使い方:画像を選択するだけの超簡単操作
集中線アプリを起動すると操作説明が表示されますが、詳しくはそれを読んでいただくとして、ここではサクッと使える方法をレポートします。
操作手順は3ステップ
1.左下の「+」をタップして集中線を入れたい画像を選びます。
2.選んだ画像に集中線が加わったら集中線の位置をドラッグで調整します。
3.編集ボタンをタップして線の色(白、黒の2種類)を選択したら保存ボタンをタップ
これで画像が完成します。

やりかた
■ライターコメント:「汗タラーン」の演出があれば・・・
緊迫した場面や迫力のある顔には汗が付き物だ。汗タラーンの演出が付けばさらに面白いアプリになるのになぁ。残念。と、言いながら筆者も画像に集中線を入れまくって楽しんでいる。

集中線アプリには中毒性があるのだろうか、使い込むにつれ段々「線が足りない気が」と思うようになるのだ。集中線を入れて保存した画像にさらに集中線を入れて・・・を繰り返すと、もはや緊張感だとか迫力の次元を超えて爆発しているように見えるようになってしまった。ちなみにこの画像は筆者が福島県を旅行している時に偶然見かけたオブジェである。
(久野太一)

やりすぎ
アプリ名 :shuchu-sen
カテゴリ :エンタメ
作者   :日本コンピューター株式会社
価格   :無料
バージョン:1.0
評価   :★★★☆☆
★おすすめ機種:全機種

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コメント

  1. timken bearings より:

    自己ころ軸受を整列させる

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