Android活用サイトAPPmaxのオススメアプリはオン/オフ切り替えウィジェット「Oneclick Widget」だ。
飛行機内モードやGPS、バイブレーションなどのオン/オフを切り替えるスイッチをトグル(Toggle)と呼びますが、標準搭載されているトグルウィジェットの「電源管理」だと場所もとるしデザインも変えられません。
Oneclick Widgetはオン/オフを切り替えたいアイコンごとにウィジェットとして設置できて場所もとりません。さらにアイコンのデザインをアレンジすることができます。
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アプリ名:Oneclick Widget
カテゴリ:ホーム/ウィジェット
作者:WeDroid
価格:無料
バージョン:1.7.0
評価:★★★★☆
★おすすめ機種:全機種
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■デザインと実用性を両立
多機能で便利なスマートフォンですが、電車に乗るときにマナーモードに切り替えたり、節電のためにGPS機能をオフにしておいたり、Wi-Fiスポットに接続したり、シーンにあわせて設定を変更するのはちょっとした手間です。
Oneclick Widgetをホームに設置しておけばワンタッチでオン/オフを切り替えられるので便利なうえに、アイコンのデザインをアレンジできます。
■便利な機能:必要なアイコンを必要なだけ
標準搭載のトグルウィジェットの電源管理はオン/オフを切り替えられる項目があらかじめ5種類決められています。Oneclick Widgetは2G・3G切り替え、マナーモード、飛行機モード、GPS、Bluetooth、Wi-Fiモード、バックライトの7種類を必要に応じて設置することができます。
頻繁に切り替えるアイコンだけを設置して、スッキリしたホーム画面と機能性を両立させましょう。
■使い方:デザインを変更しよう
ウィジェットを設置する際に設定画面からアイコンのデザインをアレンジしましょう。設定画面の下部にアイコンのプレビューが表示されているので、確認しながら設定を変えてみましょう。
Graphic effect:アイコンのグラフィックを選択します。
Widget Size:ウィジェットの大きさをSmall、Normal、Bigから選べます。
Gradient:チェックを入れるとアイコンがColor1とColor2のグラデーションになります。
■ライターコメント:カメレオンウィジェット
色が自分で変更できるので、どんなホーム画面にもあわせやすいまさにカメレオンウィジェットといえる。しかもアイコンを2色のグラデーションにできるところが、人とはちょっと違うホーム画面を作りたいユーザーのツボをおさえている。
自分で色を設定できるとなると、ピンクとか黄緑とかのヴィヴィッドな色づかいになってしまうのだが、この際、さりげない色づかいでいて、なおかつ主張の強いハイセンスな配色を研究してみようか。
(久野太一)
アプリ名:Oneclick Widget
カテゴリ:ホーム/ウィジェット
作者:WeDroid
価格:無料
バージョン:1.7.0
評価:★★★★☆
★おすすめ機種:全機種
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コメント
自分で色を設定できるとなると、ピンクとか黄緑とかのヴィヴィッド
ウィジェットを設置する際に設定画面からアイコンのデザインをアレンジしましょう